| 優先 | 会社ペア | 仕訳種別 | 差異 Z | 主因(サジェスト) | 状態 |
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| 優先 | 会社ペア | 地域 | 区分 | 仕訳種別 | 主要勘定科目 | 差異Z(連結通貨) | 状態 | 主因(サジェスト) | 操作 |
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| 会社 | 相手会社 | 突合No | 照合パターン | 仕訳番号 | 勘定科目 | 個社通貨額 | 為替レート | 連結通貨額(円) | 取引日 | 状態 | 操作 |
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| 会社 | 伝票番号 | 取引日 | 勘定科目 | 取引通貨 | 取引通貨額 | 借貸 | 相手先 | 摘要 | データソース | 対応連結仕訳(jeNo) |
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| 会社ペア | 仕訳種別 | 判定 (前) | 差異(前) | 差異(後) | 手為替振替 (圧縮額) | 判定 (後) | 状態 |
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| 日時 | 会社ペア | 操作 | アクター | 内容 |
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| 通貨 | 種別 | レート | 基準 |
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| コード | パターン名 | 仕訳種別 | レート | 自社側科目セット (n) | 相手側科目セット (m) | 優先科目 | 差額の寄せ先 |
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| コード | 会社名 | 略称 | 国 | 機能通貨 | 連結区分 | SAP有無 |
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| 会社コード | 会社名 | 連結方法 |
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| コード | セグメント名 |
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| コード | 勘定科目名 | BS/PL | レート種別 |
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| コード | 通貨名 | CR(期末) | AR(期中平均) |
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インプット(7種):SAP明細 / その他 個社取引・残高明細(非SAP社・シェアド)/ DIVA個別財務諸表 / 相手先別明細(機能通貨建・突合の基礎)/ 連結仕訳帳(消去仕訳の実績)/ 為替レート(CR・AR・取引日)/ 各種マスタ(組織・科目・通貨・照合パターン)。
本ツールの4ステップ:① 取込・正規化(突合キー生成・照合パターン適用)→ ② 照合(連結通貨ベースで差額抽出。必要時のみ機能通貨建+レートで為替分解し、実体差異/為替換算差に切り分け)→ ③ 原因特定・候補サジェスト(根拠付き提示、確定は人が承認)→ ④ 連結仕訳ドラフト・登録(SoD承認・監査証跡・差額調整勘定の最小化)。
出力 → DIVA:連結仕訳(消去・調整・為替振替)を CSV出力(DIVA取込フォーマット)し、DIVAへ 仕訳取込。連結消去仕訳として反映し、再照合で差額OKを検証する。
データ・業務リネージ:①単体取引明細 → ②機能通貨建 相手先別明細 → ③連結通貨(円)へ換算 → ④連結通貨建 消去仕訳。照合は③④(連結の世界)で実施する。